この世界の片隅に(ドラマ)の主題歌と挿入歌は何?視聴率キャストも

この記事は3分で読めます

こんにちは、こうちゃんです!

 

7月もドラマが楽しみですね!

日曜9時からTBS系で放送、松本穂香さん主演の

この世界の片隅にについて

放送開始日がいつなのかなんかも気になりますね!

主題歌・挿入歌と

あらすじキャスト、

視聴率もチェックしてみましょう!

 

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この世界の片隅にの放送開始日は?

7月放送とだけでまだ日にちまでは発表されていませんね。日曜の9時枠ということなので

1日、8日、15日、22日、29日・・・

いつになるのか気になりますね!

あらすじは?原作違いは?

この作品はアニメ映画で話題となりましたね!

特に宣伝などをしていなかったのに口コミで広がって大ヒット。

 

太平洋戦争の最中、広島の呉の町に嫁いだヒロインのすず(松本穂香)が懸命に生きぬ姿を描きます。

昭和9年(1934年)、広島の江波という町に

暮らす浦野家の長女のすずはのんびり屋ですが

心優しい女の子、ある日お使いに行った帰りに

人さらいに遭ってしまいます。木箱の中で

目を覚ましたすずは周作が一緒にいることに

気付きます。すずの励ましと周作の機転で

2人はなんとか人さらいから逃げ出すことに成功します。

9年後、浦野家に周作(松坂桃李)がすずを嫁に

貰いたいとやってきます。

 

映画版の方のあらすじも見てみましたが

ほぼ一緒ですね!

長編のドラマですから途中の描写などは

オリジナルのものが付け加えられると思いますよ〜。

 

 

 

出演キャストは?

気になる出演キャストを紹介!

北條すず(松本穂香)

広島の江波にある浦野家の長女。

周作に嫁にしたいと言われ

呉にある北條家に嫁ぐ、

性格はのんびり屋、思いやりがあり

前向き。

 

北條周作(松坂桃李)

北條家の長男。

海軍で軍法会議の議事。

物静かで神経質に見られますが

実は情熱的で優しい心の持ち主。

幼少期にすずと出会い、嫁にもらうと決める。

 

水原哲(村上虹郎)

すずの幼馴染で初恋の相手。

訓練中の事故で亡くなった兄の

遺志を継ぎ海兵隊学校に入る。

 

浦野キセノ(仙道敦子)

すずの母。

ぼんやりしているすずの事を心配。

嫁入り前に不安なすずを勇気づける

 

森田イト(宮本信子)

孫のすずの事を温かく見守る。

不器用なすずの優しさを誰よりも

理解している。

 

白木リン(二階堂ふみ)

呉にある遊郭の遊女。

遊郭に迷い込んだすずと偶然知り合い

友情を育む。

 

北條円太郎(田口トモロヲ)

周作の父。

海軍で技術者として勤務。

サンを気遣うも家の雰囲気に疎い

ところがある。

 

北條サン(伊藤蘭)

周作の母。

かつては明るく働き者だったが

足を悪くしてから安静にしている。

 

黒村径子(尾野真千子)

周作の姉。

とある事情で嫁ぎ先から戻ってきた。

気が強く物事をはっきりと言う。

娘がいる。

 

今年大注目の松本穂香さんが

ついにドラマ主演ですね!

松坂桃李さんとの夫婦役ということで

楽しみですね!

 

 

この世界の片隅にの主題歌は?

この世界の片隅にの主題歌はまだ発表されていませんね。

判明次第追記しますね!

 

*追記*

第1話放送時にも主題歌はありませんでしたね!
ドラマ版この世界の片隅にでは
久石譲さんの楽曲が使用されていますので

主題歌というものはなく

曲がメインになるかもしれませんね!

 

 

この世界の片隅にの挿入歌は?

この世界の片隅にの挿入歌はまだ発表されていませんね。

判明次第追記しますね!

 

*追記*

挿入歌についても久石譲さんの
楽曲が使われそうなので

曲がメインになりそうですね!

 

 

この世界の片隅にの視聴率は?

映画が異例の大ヒットした作品のドラマ化と

いうことで注目が集まっていますね!

私も楽しみです^^

発表されたら追記します!

 

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最後に

7月もドラマが目白押しで本当に楽しみです!

ワールドカップも開催中でテレビが大忙しですね!

ドラマのこの世界の片隅にですが

音楽の担当があのジブリで有名な

久石譲さんが担当するということでこちらも

楽しみ!ドラマの音楽提供は24年ぶりだそうですよ!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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