甲子園2018のタイブレークって何?ルールわかりやすく解説!

こんにちは、こうちゃんです!

 

毎日毎日暑い日が続いてますね!

冷蔵にアイスをストックしていたのですが毎日食べていると

カロリーも気になりますし何よりお金がかかりますw

なので最近はバナナを凍らせてアイスにしてから食べるのにハマっています♪

買ってきたバナナの皮をむいて割り箸を刺してラップに包んで凍らせるだけです。

これでバナナアイスの完成^^凍らすと甘みが増して美味しいので是非試してください。

ヘルシーなので大助かりです!

 

暑いといえば甲子園が開幕して毎日高校球児達が熱戦を繰り広げていますよね!

今回100回目の記念大会ですね^^

始球式に松井秀喜さんが登場して、開幕戦は母校の星稜高校というまさに運命的なめぐり合わせでしたね〜。

始球式はワンバウンドしてしまいましたがこれも話題になりましたね。

 

今回の甲子園は延長線に入ると タイブレークが適用されるそうなのです。

テニスで聞くルールですが野球では聞き慣れない言葉ですよね。

このタイブレークのルールについて調べてみました^^

 

スポンサードリンク

 

タイブレークのルールは?

プロ野球ですと9回までに決着がつかなかったらそのまま延長線に突入して最大12回までゲームが続きます。

例えば10回表に先行で攻撃したチームが1点を取れば、後攻のチームはその10回の裏に1点を取り返さなければ負けです。

もし後攻チームが裏の攻撃で相手の点数を上回ったらそのまま勝利。「サヨナラ勝ち」と言われていますね。

 

甲子園でも同じく延長があるのですが最大15回まであります。決着がつかなければ引き分け再試合となります。

ですが12回裏終了後、13回表からはタイブレークが適用されます。

そのルールは

 

ノーアウトの状態で1塁と2塁に走者がいる状態でスタート

 

アルバカさん
キリがないからもう点入れちゃって試合終わらせてよ!

 

という意図も読み取れそうですが^^;

 

今年の夏は酷暑ですからね。選手の体調を気遣っての対応でしょう。

個人的には9回裏終了時の10回からタイブレーク適用しても良さそうな気もしますが。

 

 

スポンサードリンク

 

最後に

今年もドラマがたくさん生まれそうな甲子園ですね!

100回目の開催ということで特に話題性も高そう!

福岡の沖学園が初出場で初勝利という快挙を成し遂げてくれて嬉しかったです^^

 

皆さんも地元の高校の応援をして楽しんでくださいね♪

最後まで読んでいただきありがとうございました!

スポンサードリンク