カメラを止めるな!の盗作疑惑となった原作との違いをチェック!

こんにちは!こうちゃんです!

 

300万円と低予算で制作され、最初は上映映画館が2つのみだった

カメラを止めるな!異例の大ヒットですね!

みなさんもう観ましたか?

 

この話題になっているカメラを止めるなですが急に盗作疑惑が出てきましたね。

「自分の舞台作品を盗んだ」と主張しているようです。

 

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原作はどんなもの?

カメラを止めるな!を盗作だと主張しているのは

劇団の主宰経験のある和田亮一さん32歳。

原作と言われているのは舞台の「GHOST IN THE BOX」という作品です。

一部週刊誌で報じられていますが展開が似ているということだそうです。

 

 

ですがこのような気になるツイートも

カメラを止めるな!のエンドロールに出てくる名前に原作のGHOST IN THE BOXと

原作者の和田亮一さんも出てきているそうです。

ということは使用を認めていたということになりますよね・・・。

 

 

 

盗作だと訴えた理由は?

カメラを止めるな!は始め2つだけの劇場で上映がスタートしました。

制作費も300万円でしたしそれほど売れると思わなかったのでしょう。

 

なので考えられる理由としては、

「カメラを止めるな!がヒットして興行収入が凄いことになっているから

原作者の自分も取り分がほしい 」

と考えるのが現実的な気がしますね・・・。

 

上映後は原作者の和田亮一さんも作品を絶賛していたみたいです。

やはりお金に目がくらんでしまったんでしょう^^;

 

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最後に

実は私はまだこのカメラを止めるな!を観ていないんですよね^^;

観た人に話しを聞くと感想は全部ネタバレになるから早く観たほうがいいと言われました。

今回盗作報道が出てしまいましたが私は余計気になってきましたw

 

もしかしたらそういったプロモーションだったりして!?

劇団員出身ですし・・・。深読みしすぎですかね?

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!
 

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